【弥生賞ディープ記念】アメテュストス 放牧に出して順調 加藤士師「ここでも十分やれるはず」

[ 2026年3月3日 05:26 ]

アメテュストス(右)
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 京成杯8着のアメテュストスは2月26日の1週前追いでWコースで5F67秒4~1F11秒7(いっぱい=重馬場)。加藤士師は「放牧に出して順調にきています。(26日は)馬場を考えれば、時計も出ています」と手応え。

 中山2000メートルは2歳秋の芙蓉S2着、前走は勝ったグリーンエナジーから0秒5差。「同じコースで競馬がしやすいと思うし、前走も悪くない。ここでも十分やれるはず」と好走を祈った。

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