シュヴァリエローズ、シュトラウス、パンジャタワーなど豪遠征4頭が帰国 JRA競馬学校で検疫へ

[ 2025年11月11日 14:19 ]

レーンとの初コンビでメルボルンCに出走したシュヴァリエローズ(撮影・平松 さとし)
Photo By 提供写真

 JRAは11日、オーストラリアに遠征したイサナ(牡3=橋口)、シュヴァリエローズ(牡7=清水久)、シュトラウス(牡4=武井)、パンジャタワー(牡3=橋口)が午前7時25分に成田空港着のフライトで帰国したと発表。輸入検疫のため、同10時55分にJRA競馬学校(千葉県白井師)の国際厩舎に入厩した。

 オーストラリアでイサナは一般レース5着、シュヴァリエローズはメルボルンC23着、シュトラウスはラッセルボールディングS6着、パンジャタワーはゴールデンイーグル5着だった。

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