【阪神大賞典】ワープスピード 叩いて上昇気流、高木師「期待しています」

[ 2025年3月18日 05:18 ]

 昨年の2着馬ワープスピードは今年初戦のダイヤモンドS4着だった。高木師は「積極的に勝ちにいく競馬をしてもらって、内容は良かった。次のレースに生きると思う」と振り返る。昨年と同じローテでここに向かう。

 昨秋メルボルンCで2着、力は十分に持っている。「叩き良化型で1回使った分、動きは良くなっている。昨年のこのレースは内をうまくさばいてくれた。期待しています」と初タイトルを見据えた。

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