パンサー尾形、今までで一番過酷だったドッキリとは?「もうヤバい…生死の問題だなって」

[ 2026年5月4日 22:46 ]

「パンサー」尾形貴弘
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 ユーチューバー・カノックスター(かの・29)が4日までに自身のYouTubeチャンネルを更新。お笑いトリオ「パンサー」尾形貴弘(49)がゲスト出演し、今までで一番過酷だった仕事について語る場面があった。

 「一番過酷だった仕事は?」と質問されると、尾形は21年11月放送のTBS「水曜日のダウンタウン」の企画「落とし穴に落ちたのに 一向にネタばらしが来ないまま日が暮れたら 正気じゃいられない説」だったと答える。

 「7時間半ぐらい落とし穴に閉じ込められてさ。ネタばらしがないわけよ。それがないまま7時間半も経ってるから、俺はもう生死の問題だなと思ったのよ。野犬の声とか聞こえてきてヤバいなって、虫もいっぱいいるし」と命の危機を感じていたそう。

 「4メートルぐらいあったんだけど、全裸になって服をつなげたものを何千回も投げて引っかけて。“何なんこいつら?”みたいな腹は立ってくるよね。登ってくる想定じゃなかったらしくて、実験みたいな感じだった」と苦笑していた。

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