溝口勇児氏「やばかった。普通に号泣した」と大絶賛する映画とは?“人生初”の経験も明かす

[ 2026年3月28日 20:40 ]

溝口勇児氏のインスタグラム(@mizoguchiyuji)から

 格闘技大会「BreakingDown」COOで、実業家・溝口勇児氏(41)が28日に公式X(旧ツイッター)を更新し、あの新作映画を大絶賛した。

 お笑いコンビ「キングコング」の西野亮廣が製作総指揮・原作・脚本を務める映画「えんとつ町のプペル~約束の時計台~」を鑑賞したという溝口氏。

 「プペル、やばかった。普通に号泣した。周りの席の人たちもみんな啜り泣いてるし、おれもいろんな感情が一気に押し寄せてきて、終わったあともしばらく動けなかった」と大感動したと報告した。

 また「なんか食欲もなくなって、人生で初めてポップコーン残した」といい「ちゃんと整理して、どこかで感想書こうかな」とつづっていた。

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