鈴木もぐら「ネズミしかかからない病気」に罹患した過去 原因は歌舞伎町のバイト先、医者もお手上げ

[ 2026年3月24日 21:58 ]

「空気階段」鈴木もぐら
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 お笑いコンビ「空気階段」の鈴木もぐら(38)が19日放送のテレビ朝日「アメトーーク!」(木曜後11・15)に出演。過去に罹患した病について語った。

 この日のテーマは「色々あった同期芸人」。2012年デビューの蛙亭、真空ジェシカ、オズワルド、さや香らが集いトーク、同期間での“ブレーク年表”を作成した。

 デビュー直後の項目では、蛙亭がエリートで既にテレビに出演していたと証言。「空気階段は?」と振られると、水川かたまりは「僕らはほんとバイトしまくってて。歌舞伎町でもぐらがバイトしてたんですけど、ネズミ多すぎてネズミしかかからない病気にかかりました」。これに同期からは「あったわ!」の声が上がり、もぐらも「はい」と動じることなく認めた。

 もぐらはかつての症状について「声が全くでなくなって」と説明。病院に行き、口の中を診てもらったところ「“あぁ~、もうこれダメだ!これネズミしかかからない病気かかってるよ!”と診断されたと告白。スタジオを爆笑させた。

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