キンコン西野「思っていた感じと違った」 大人気レギュラー番組出演時に感じていた“違和感”を告白

[ 2026年3月20日 15:22 ]

キングコング・西野亮廣
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 お笑いコンビ「キングコング」の西野亮廣(45)が18日に放送されたテレビ東京「あちこちオードリー」(水曜後11・06)に出演。大人気レギュラー番組に出演していた時に感じていた“違和感”を告白した。

 この日は、キングコングと同期の南海キャンディーズ・山里亮太が代打MCを務めてトークを展開した。

 西野の相方で梶原雄太が「“はねるのトビラ“で天下が獲れなかったのがターニングポイントだった」と切り出した。

 西野は「厳密に言うと…ゴールデンタイムの全国ネットで視聴率も取って、願ったりかなったりの状況だった」と回想した。

 しかしその時に見えた景色は思っていたもの違ったという。「もっといくんじゃないかと思っていた。思っていた感じちょっと違った」と説明。

 そして「フジテレビだから“シルク・ドゥ・ソレイユ”の番宣とかそれをやっている時に“おや?”と思い始めた」と当時の違和感を告白した。

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