有働由美子 中学時代の恋の思い出 卒業式に“第二ボタン”は「もらわなかった」理由明かす

[ 2026年3月6日 21:09 ]

有働由美子
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 フリーアナウンサーの有働由美子(56)が6日放送のニッポン放送「うどうのらじお」(金曜後3・30)に出演。中学時代の甘酸っぱい恋について言及した。

 季節柄、卒業式の話題となり、有働がアシスタントの同局・熊谷実帆アナウンサーに「今も卒業式で仰げば尊し歌うの?」と質問。熊谷アナは「私の世代ですらもう歌っていないんですよ。今29歳ですけど、中高大も歌っていない」と回答し、有働は「え!?仰げば尊しと校歌以外に歌うものあるんかいって思ってしまった。そういう時代なのね」と驚いた。

 さらに、卒業式で好きな人から制服の第二ボタンをもらう風習については、「私、もらうとかなかったな」と言及。熊谷アナが理由を聞くと「中3の時は中1の子が好きだったから。金ボタンをもらっちゃうと、その子は、ほら3年間ボタンないじゃん。だからもらわなかった」と明かした。

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