フジ月9「サバ缶、宇宙へ行く」“初主演”北村匠海 役作りでキムタクから教え

[ 2026年3月3日 05:30 ]

<FUJI DRAMA COLORS 2026 SPRING>フォトセッションに臨む(左から)高杉真宙、木南晴夏、橋本愛、佐藤二朗、北村匠海、ディーン・フジオカ、黒木華、野呂佳代、本郷奏多(撮影・大城 有生希)
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 4月期放送のフジテレビドラマ6作の合同イベントが2日、都内で行われ、豪華出演者9人が登壇した。

 月9ドラマ「サバ缶、宇宙へ行く」で地上波連続ドラマ初主演を務める北村匠海(28)は初の教師役。「これまで“先生”たちから学んだたくさんのことを継承して、生徒役に伝えたい」と意気込んだ。

 役作りでは、木村拓哉(53)ら出演作で先生役を演じた俳優に教えを請うた。「木村さんには“教師として心がけていることを教えてください”と連絡した。僕が実際に出会ってきた先生の言葉をもとに、撮影に臨みたい」と情熱を燃やしている。

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