深田恭子、芸能界の恩人は元宝塚女優 10代で共演した時に言われた言葉に感謝「すごく励みになった」

[ 2026年2月21日 15:36 ]

深田恭子
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 女優深田恭子(43)が21日放送のMBSテレビ「痛快!明石家電視台」(土曜後3・00)に出演。芸能界の恩人を明かした。

 大阪での公開収録が初という深田。番組35周年記念で集結した200人の関西人を前にトークを繰り広げた。

 芸能界の恩人として、黒木瞳の名を挙げた。深田がまだ10代だった2000年にドラマ「イマジン」で共演。「お芝居のこととかいろんなことで悩んでいるときに、私が泣くシーンがあったんですけど。“恭子ちゃんの涙は世界一よ”って言ってくださって、それがすごく励みになった」と振り返った。

 「それから仲良くさせていただいて。おうちにも遊びに行ったりとか」と告白。さんまは「黒木さんとちょこちょこ会うけど、そんな話一切聞いてない。なんかおかしいなあ…。浅田美代子さんも長澤まさみともの凄い知り合いやねん。それも一度も呼んでもらったことない。何を警戒してるんやろなあ…」とぼやき、笑わせていた。

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