松岡昌宏 「高校の時からずっと」仲間と外食する際に決めていた自身のルール「必ず何かあった時用に…」

[ 2026年2月1日 12:20 ]

松岡昌宏
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 元TOKIOの松岡昌宏(49)が1日放送のNACK5「松岡昌宏の彩り埼先端」(日曜前7・00)に出演。高校時代から仲間らと外食する際の自分なりのルールを明かした。

 リスナーから学生時代の後輩と新年会へ出かけた際、財布に1万円札があると思っていたところ、5千円札しかなく、後輩におごられたとのエピソードが寄せられた。

 松岡は「俺はそういうの、どっちかというと慎重派だからないんですよ」とキッパリ。その上で「高校ぐらいの時からずっとそうだったんですけど、例えばみんなで飯行こうとか、そういう時も最悪全部自分で出せる額を持っていなかったら行かないっていう癖がついていたんですね」と明かした。

 「だから、酒飲めるようになって、何人かで飯行こう、飲みに行こうってなっても、必ず何かあった時用に、最悪全員分出せる額をお財布に入れていなかったら、もう外には行かないっていうルールを作っていたので、それに関しては無いです」と明かした。

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