大島由香里 小2の愛娘かわいさについやってしまうこと「よく考えたら、周り誰もやってない」

[ 2026年1月7日 14:25 ]

フリーアナウンサー・大島由香里
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 フリーアナウンサーの大島由香里(41)が6日、放送の日本テレビ「上田と女がDEEPに吠える夜」(火曜後11・59)にゲスト出演。小学校2年生の愛娘かわいさについやってしまうことを明かした。

 この日のテーマは「子離れ」。ゲストは8歳を娘を持つ大島のほか、14歳の娘を持つ久保田磨希、昨年第5子が誕生した杉浦太陽、4児のママ・市井紗耶香、3児のママ・滝沢眞規子がゲスト出演した。

 VTRでさまざまな子離れできていない人達の声が紹介される中、大島は「VTR見てて、絶対そうだわと思ったんですけど」と大島。「夕方、仕事ないときは必ず当たり前のように学校に迎えに行くもんだと思ってて。“そういえば、小学生だから行かなくていいんだ”って気づいたんですよ。全然、1人で帰ってこられるんで、行かなくてもいいんですけど、夕方私が行ける時、必ず迎えに行ってたんですけど、私、当たり前のように校門の中に入って、“うちの娘どこだろうな”ってフラフラって普通に学校の中での放課後の様子とかを普通に見て帰ってたんですよ」と明かした。

 これに、MCの上田晋也は「今の時代、不審者扱いされても文句言えないけどね」とツッコミ。大島は「よくよく考えたら、周り誰もやってないやと思って…。慌てて学校に確認したら、“学校的にはルールとしてはOKだ”って言われたので、“じゃあこれからも気兼ねなく見に行けます”って思ってやってます」と笑った。

 「あと、AirTagっていう位置情報を学校のカバンにつけてるんですけど、絶対学校にしかいないんですけど、何してんだろうなと思って30分に1回ぐらい見てるっていう」と苦笑した。

 これには、市井も「めっちゃわかる!めっちゃわかります!」と賛同。「私も子供4人いるんですけど、一番下の男の子が小学校2年生だから、GPSもそうだし、あとAirTagも、入学した当初はズボンとかスカートにつけてました。カバンに入れておくと、ランドセルをどこかに置いて行っちゃうから、肌身離さずっていうのはもう絶対つけてました」と話した。

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