丸山桂里奈 手術成功の夫・本並健治氏と面会「顔がくっきりしてホリがましてました」も「ホッ」

[ 2026年1月7日 21:38 ]

丸山桂里奈
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 元サッカー女子日本代表でタレントの丸山桂里奈(42)が7日、自身のインスタグラムを更新。夫で元サッカー日本代表GK本並健治氏(61)のヘルニア手術が6日に終わり、ようやく面会できたことを報告した。

 「ヘルニアの手術、無事成功しました」と本並氏の手術成功を改めて報告した丸山。「私は手術の日も会いには行けなかったので、今日隙間の時間に面会ができました」と面会できたことを報告し、ベッド上でピースする夫の写真を公開した。

 「顔がくっきりしてホリがましてましたが、元気そうで安心しました」とユーモアたっぷりにつづりつつも、「なにがあるかわからないから、大丈夫とわかっていても、、、。だからホッとしました」と心境を明かした。

 「以前からというか現役中からずっとヘルニアで苦しめられてはいましたが、最近は立ってるだけで足が痺れたり歩いたりしたら痺れたりでずっと悩んでいました。古傷だから仕方ないと思いながらも日常生活まで支障をきたしそうだったので、やはり思い切って手術をしようと計画しながらきました」と説明。

 「本並さんは大きな手術をしているからもあるし、もともと痛みを感じてないのかというくらい痛みに強い人間なので、痛い姿を見ると本気で痛いんだなて思ってました。手術もうまくいったので、あとは自分でできる限りトレーニングをして、今まで以上の腰になれたらいいいなと思います」と続け、「担当医の先生、そして私の膝の主治医の池田先生本当にありがとうございます。見守っていただき感謝です」と感謝の思いを記した。

 「私が13年前くらいに膝の手術をした病院で、また本並さんも手術をするってなんかすごく関節がつながってる気がしました」と不思議な縁も明かし、「今は無理せず、少しづつ回復していこう。顔見て、会えて、ホッとしました。みなさま、ご心配おかけしました。守護神元気です」と締めくくった。

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