岩田剛典 高校時代に始めた部活でU19日本代表候補に そのスポーツ遍歴にスタジオ一同「カッコイイ~」

[ 2025年11月21日 13:34 ]

岩田剛典
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 三代目J SOUL BROTHERSの岩田剛典(36)が21日、フジテレビ「ぽかぽか」(月~金曜前11・50)にゲストとして生出演。高校時代に打ち込んだ部活動について語った。

 中学受験を経て慶応義塾普通学部に入学した岩田。高校時代の部活動について、ラクロスでU19日本代表候補に選ばれたことが明かされると、岩田は「自分は男子ラクロス部だったんですけど、アンダー19の選考会というか、強化合宿みたいなところに行かせてもらってました」と説明。始めた時期については「高校1年からですかね、なので15とか」と振り返った。

 そして「うちの高校が凄く早くて、今は分からないですけど、(一般的には)大学から始めるスポーツ。高校の所属の時から大学リーグに参戦してた」と回想。「だから結構大きい大学生に吹っ飛ばされたり。接触が激しいスポーツなんで、アメフトとかアイスホッケーに似てる。ショルダーとかヘルメットも付ける」と解説した。

 これを受けて、「アンジャッシュ」児嶋一哉は「なんでラクロスなんですか?」と質問。岩田が「中学の時は、空手部とバスケを兼部してた」と切り出すと、一同は「カッコイイ~」と感心。岩田は「高校に入った時に、レギュラーを取れなかった」といい、「せっかく部活に入るんだったら、レギュラーでしっかり入りたいなっていうのがあって、誰もまだ手を付けてないラクロスだったらイケるかもっていう、スケベ根性で始めた」と笑いを誘っていた。

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