道端アンジェリカ 過去に住んでいた東京の街告白 大吉&松岡「港区と思ってた」「どういうこと?」

[ 2025年11月16日 11:07 ]

道端アンジェリカ
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 モデルの道端アンジェリカ(39)が15日深夜放送のテレビ東京「二軒目どうする?~ツマミのハナシ~」(土曜深夜0・55)に出演。過去に住んでいた街を告白した。

 この日は、お笑いコンビ「博多華丸・大吉」の博多大吉と元TOKIOの松岡昌宏とロケで東京・亀戸へ。

 「亀戸にお越しになることあるんですか?」と松岡から問われた道端は「亀戸に住んでました」と告白。大吉は「意外。港区だと思ってた」、松岡は「は?どういうこと?」と驚いた。

 道端は「錦糸町とかでも遊んでて。2年ぐらいですけど住んでました」と説明。亀戸を選んだ理由を問われると「なんか…当時錦糸町とかで遊ぶことが多くて…」と話した。

 すると 松岡は「当時の彼氏が亀戸にいたんじゃないの?絶対そうだよね?」とズバリ指摘。道端は両手で顔を覆い、否定せず。大吉は「野暮っちゅうもんですよ」とツッコミつつ、「それ以外ないでしょ」と松岡の意見を肯定して笑わせた。

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