井ノ原快彦 戦友・松岡昌宏が明かす「頑張って消してきた」素顔とは…「普通のつもりだったけど」

[ 2025年10月26日 22:53 ]

井ノ原快彦
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 「20th Century」の井ノ原快彦(49)が26日、日本テレビ系「おしゃれクリップ」(日曜夜10・00)にゲスト出演。元TOKIOの松岡昌宏(48)から意外な一面を明かされ、苦笑いする場面があった。

 13歳で松岡と出会った井ノ原。当時を振り返り、「男同志で13歳の時に会ったらケンカもするし。松岡と一番ケンカしたかもしれないです」と懐かしそうに語った。

 その松岡から「子供のころ、一緒にスケボーやってる時なんかは、井ノ原もまぁまぁヤンチャだった」とヤンチャな一面について暴露されると、苦笑い。さらには「俺の知っている男の中でも上位にいる頑固もん。一度こうと決めたら、周りが何と言おうとその道を進む」など頑固な一面についても語られた。

 井ノ原は当時、漫画「ビー・バップ・ハイスクール」が流行ったことに触れ、「周りがそういう人たちが多かったんですよ。ヤンキーと言われる人だったりとか」と説明。「普通のつもりだったけど、今の時代で考えたらヤンチャだったのかもしれないですね」と続けた。

 MCの山崎育三郎、井桁弘恵から「ヤンチャのイメージがない」という声が上がると、「頑張って消してきたんですよ」と力説した。

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