東野幸治 自身の“追っかけ”だった高校生と再会「それがのちの…」正体に共演者びっくり「覚えてました」

[ 2025年10月22日 16:45 ]

東野幸治
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 お笑いタレントの東野幸治(58)が22日、カンテレ「旬感LIVE とれたてっ!」に生出演。かつて自身の“追っかけ”をしていた人物を明かした。

 番組では街の声として、イベントなどで、好きなアーティストの印象に残りたいという女性の相談をピックアップ。これを受けて、東野は「昔ですけど、僕にも一応、出待ちをしてくれるファンの方がいまして」と切り出した。

 そして“ひがしのり”との愛称で呼ばれていたことを明かし、「高校生?セーラー服か学生服の女の子が、“ひがしのり!ひがしのり!”って、まわりが引くぐらいの声量で応援してくれてて」と振り返った。

 しかし「恥ずかしかったんですけど、それがのちの森三中、黒沢(かずこ)です」と打ち明けると、共演者からは「えーっ!」と驚きの声が。その後芸人となった黒沢と再会。当時について「覚えてました」という東野は、「あまりにも声量が大きすぎて、“握手して~”っていうのを僕、拒否ってましたから」と笑わせ、「覚えてました覚えてました」と懐かしんでいた。

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