上地雄輔 「本能で身体が、、」始球式のキャッチング歓声に感謝、両軍ベンチからは…

[ 2025年9月26日 16:53 ]

上地雄輔の公式インスタグラム(@usk_kmj)から

 俳優の上地雄輔(46)が26日までに自身のSNSを更新。25日のプロ野球パ・リーグ、西武-日本ハム戦のセレモニアルピッチを振り返った。

 セレモニアルピッチでは11月28日公開の映画「栄光のバックホーム」に出演する松谷鷹也が投手、横浜高時代レギュラー捕手だった上地は捕手を務めた。

 X(旧ツイッター)では「セレモニアルピッチなのにキャッチングで歓声を頂くなんて有り得ない事です。感謝っス」と感謝をつづり、「それも松谷君のナイスピッチングのおかげです」と松谷を称えた。

 「初めての投手、左投げ、ストレートのショーバン。野球少年の誰かの参考にもなれたら嬉しいな」と続け、「映画『栄光のバックホーム』よろしくお願いします」と締めくくった。

 インスタグラムではキャッチングする動画などを公開。「1球でなんちゅう球を投げてくれてんだと思いながら笑。ま、投げる方も緊張するよね」と振り返り、「おかげで両軍ベンチから“ナイスブロッキング”“ナイスstopキャッチャー”もらっちゃった」と両チームから褒められたことを明かした。

 自身のキャッチングについて「本能で身体が、、ボールすぐ拾いに行ってるし」と分析しつつ、「でも鷹也のボールは本当に力強く素晴らしかったです」と主役を立てていた。

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