倉科カナ 綾瀬はるかの“痛み耐性”に絶句 自身がもん絶した足ケアグッズに「全然大丈夫」

[ 2026年4月18日 05:45 ]

倉科カナ
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 女優の倉科カナ(38)が16日に放送された日本テレビ「ぐるぐるナインティナイン」(後7・00)に出演。共にゲスト出演した綾瀬はるか(41)の驚異的な“痛みへの耐性”を目の当たりにし、絶句する場面があった。

 今回は「疲れた体をリフレッシュ!癒やしゴチ」と題して放送された。倉科が疲れを感じるのは太腿周りだとし「ハムストリングが結構硬くて」と悩みを吐露した。

 番組側が、この倉科の悩みを解決する足ケアグッズを用意。最初のアイテムでは心地よさそうにした倉科だが、より強力な後続アイテムには「ふくらはぎ痛い!痛い!痛い!」と、何度も叫んでもん絶した。

 だが、同商品の足裏用を使用していた綾瀬、同じく俳優の細田佳央太はふくらはぎをもみほぐしていたが涼しい顔だった。岡村隆史が「ちゃんとみんなキテる?」と問いかけると、細田は「ちゃんと気持ちいい」と心地よさを感じていた。

 細田がコメントしている間、倉科は邪魔してはいけないと思ったのか口に手を当てて声が出るのを必死に我慢した。続いて綾瀬が感想を求められると「結構痛いです」と伝えたものの、表情は一切変わらなかった。痛みの強さについて「耐えられるぐらいの?」と聞かれると「私、多分痛みに凄い強くて」と告白した。

 その間も痛みに顔をゆがめる倉科。綾瀬は「ちょっと…そんなに痛いんですか?」と気になると、倉科は「やってみます?マジで痛いですよ!」と忠告。綾瀬は「本当に?」と、どこか楽し気な表情で装着。そして「大丈夫だ。全然。なんか…大丈夫」と全く動じることなく微笑んでみせた。この圧倒的な強さを前に、倉科は言葉を失い、ただ驚きの表情で絶句していた。

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