王林 「東京来たら山ほど」あった運命の瞬間明かす「青森はぶつかることがそもそもなかったのに」

[ 2025年9月17日 21:42 ]

王林
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 タレントの王林(27)が17日放送の日本テレビ系「上田と女が吠える夜」(水曜後9・00)に出演。青森から東京に出てきて、毎日“運命の瞬間”を感じると明かした。

 この日のテーマは「夢見がちロマンチスト女子VS現実派ドライ女子」。ロマンチストという王林は「毎日、起きた時に、“今日も私が主人公の物語が始まった!”って。世界に“おはよう!”って」と毎日が映画の主人公気分だと語った。

 そのため「ロマンティックな出来事にあったら、全部運命だって感じちゃう」と思うと語り、どんな時にそういう風に感じるのか?と聞かれると「映画とかで、ぶつかって、“あ、ごめんなさい”って言ったその人が運命の人だった」というシチュエーションを説明。

 「東京来たら山ほど。青森はぶつかることがそもそもなかったのに、東京はもうバンバンバンバンぶつかるから…」と言い「ぶつかる度に運命だって思っているの?」と聞かれると「思います!」と答えていた。

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