北斗晶 現役時代やりやすかった会場と、やりにくかった会場明かす 「テンション上がった」のは…

[ 2025年9月16日 19:38 ]

北斗晶
Photo By スポニチ

 元女子プロレスラーでタレントの北斗晶(58)が16日、TOKYO MX「5時に夢中!」(月~金曜後5・00)に生出演し、現役時代にやりやすかった会場と、やりにくかった会場を明かした。

 番組では10月に台場に新アリーナ「トヨタアリーナ東京」ができることを取り上げた。「会場ごとに違いは感じながらやるんですか?」と聞かれた北斗は「アーティストもスポーツ選手もそうだけど、自分にやりやすい会場って言うのは、絶対にあると思うんです」と答えた。

 さらに「私はメッカが後楽園ホールだったから、後楽園ホールはやりやすいのと、お客さんの声がリングに届きやすい。ということは、私のアピールしている声もお客さんに届く」と語った。

 一方「やりにくいと言ったら、正直、横浜アリーナは、全部上に抜けちゃう感じで声が…届かないような気がしていた。規模感もね、大きさもあったんだけど」とし、あとは「東京ドームの時はテンション上がったよね」と振り返っていた。

続きを表示

「北斗晶」特集記事

「美脚」特集記事

芸能の2025年9月16日のニュース