菊地凛子「案内所のおばさんの役です」“激変”した姿に自虐「こんなビジュアルになるとは、笑」

[ 2025年9月12日 17:05 ]

菊地凛子のインスタグラム(@rinkokikuchi)から

 女優の菊地凛子(44)が12日、自身のインスタグラムを更新。新作ドラマでの姿を披露した。

 菊地は「フジテレビ10月期水曜ドラマ『もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』に、おばば役で出演させていただきます」と告知。「プロデューサーさんから案内所のおばさんの役です、三谷さん脚本ですと聞いて、即座にやります!とお返事したのを覚えています」と振り返ったが、「こんなビジュアルになるとは、笑」と“本音”も。

 そして「魅力溢れるキャストの皆さんと、真っ直ぐ作品に向き合っているスタッフの皆さんとご一緒できて幸せでした」と回想。「10月1日水曜日、22時スタートです。ぜひ、秋の夜長にご覧ください。その頃はもう少し涼しくなっているはずです、、」と続け、「もしがく と、訳すそうです」(原文ママ)と伝えた。

 本作は10月1日に放送スタートする連続ドラマ。バブル前夜にあたる1984年の東京・渋谷を舞台に、夢を抱いた若者たちを描く青春群像劇で、俳優の菅田将暉が主演を務める。菊地は、謎めくメッセージで主人公を翻弄(ほんろう)する“案内所のおばば”を演じる。

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