チェ・ホンマン“対人恐怖症で山奥生活6年”の真相 「結論から言うと…」取材した芸人が明かす

[ 2025年8月31日 11:59 ]

チェ・ホンマン公式インスタグラム(@choi.hongman)から

 元パンプキンポテトフライの谷拓哉(33)が30日に放送されたABEMA「ドーピングトーキング」に出演。かつてK-1で人気を博したチェ・ホンマン(44)の近況を伝えた。

 同番組は「日常では絶対に行くことがない場所」や「絶対に交わらない人」のもとへ向かい、刺激的でスリリングな体験をしてきた芸人総勢40人超が、ユーモアを交えつつ珠玉のエピソードトークを披露するトークバラエティー番組。

 格闘技好きの谷は、チェ・ホンマンを取材。一部メディアで“対人恐怖症で山奥生活6年”と報じられたことについて聞いたといい、「結論から言うとそんなんじゃなかったです。ちょっとしんどい時期があって。山登りが趣味やから週に何回か行っているのを見られたから、山に住んでるみたいになったかもしれへん」と説明を受けたそう。

 チェ・ホンマンが韓国・済州島にいるのは「地元なんですと。実家、済州なんです」と明かした。

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