鈴木おさむ氏 45歳で人生の大きな転機「SMAPが解散した時」「嫌だなと思うことは全部経験」

[ 2025年8月26日 13:07 ]

鈴木おさむ氏
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 元放送作家・鈴木おさむ氏(53)が25日深夜放送のTOKYO FM「TOKYO SPEAKEASY」(月~木曜深夜1・00)に出演。自身の「大きな転機」を振り返った。

 この日、実業家でもあるお笑いコンビ「キングコング」の西野亮廣と出演。西野が45歳になったということから「45歳って何してる時ですか?」と聞かれた鈴木氏は「45歳はすっごい大きな転換期があって。育休を明けた後に、SMAPが解散した時」と明かした。

 「SMAPが解散した時で、本当に嫌な経験して、もう本当に、この業界で仕事してたら嫌だなと思うことは全部経験したんだけど」と回顧。「それで、もう嫌だなと思って、一個辞めるきっかけを作ろうって思い始めているぐらい」と振り返った。

 これには西野は「なるほどな。すげえ大きい転機っすね、それ」ともらした。

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