ダンスの世界大会で審判員の男性が「イケオジすぎる」と話題 「2次元感すごい」9頭身の抜群スタイル

[ 2025年8月20日 06:35 ]

セルゲイ・シンキンス氏インスタグラム(@sergeysinkins)から
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 中国の成都市で17日まで開催されたダンスの「ワールドゲームズ」で、「イケオジすぎる」と話題になった人物がいる。

 ラトビア出身の審判員のセルゲイ・シンキンス氏(55)。

 で、1メートル91の長身、シルバーヘアの9頭身の抜群のスタイル。また、自身も7歳でダンスを始めプロのダンス競技者として活躍していたことから、中国ではスーツ姿でジャッジをする立ち姿も「エレガントすぎる」「フェラーリのように優雅」などの声が上がった。

 中国メディアの取材に答えたシンキンス氏は「驚きと感謝の気持ちでいっぱいです。ただ自分の仕事をしていただけで話題になるとは思わなかった」と語っている。

 日本でも「マジで2次元から飛び出してきたイケオジすぎる」「漫画のヒーローのよう」「実在の人間とは思えないくらい二次元感すごくない!?」「スタイルも立ち振る舞いも優雅すぎる」「スタイル良すぎて腰抜かした」「リアルCLAMP」などの声が上がっている。

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