友近「昔自分で言ってました」学生時代の二つ名明かす センス抜群の持ちネタに山里亮太「さすがです」

[ 2025年8月8日 13:24 ]

友近
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 お笑いタレントの友近(52)が7日深夜放送のテレビ朝日「あざとくて何が悪いの?」(木曜深夜0・45)にゲスト出演。学生時代について語った。

 この日はタレントのYOUとともに、昭和世代の恋愛についてトーク。人の紹介が嫌で、自分から恋の相手を見つけていたという友近は「部活やってる姿見て“あの人いいな、声かけよう”って、自分から行ったりとか」と学生時代を振り返った。

 すると、MCのお笑いコンビ「南海キャンディーズ」山里亮太から「友近さん、地元でも有名なべっぴんさんだった…松山の中山美穂だっけ?」という声が。友近は「…っていう、昔自分で言ってました」と笑顔でぶっちゃけた。

 また「テニスやってたんで“愛媛のナブラチロワです、試合には絶対にマッケンロー”っていうのもありましたけどね」と当時の持ちギャグもノリノリで披露。当時から光るセンスに、YOUは「もうその頃からですか」とつぶやき、山里も「さすがです」と絶賛していた。

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