高須院長、ネットで流れる「死にそう」説に自ら言及「風評が広がっているそうな」

[ 2025年7月27日 15:20 ]

高須克弥院長
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 がん闘病中の「高須クリニック」高須克弥院長(80)が27日までに自身のX(旧ツイッター)を更新し、ネットで流れる「死にそう」説に言及した。

 14年の尿管がん公表から再発を繰り返し、18年には全身がんを公表するなど、闘病中の高須院長。22日の投稿では「かっちゃん膀胱癌血尿多量。緊急入院準備なう」と多量の血尿が出たとし、手術に臨むとしていた。

 そして24日には「大手術生還なう」「戦略会議通りの転回。癌撲滅作戦大成功なう」と、手術を無事に終えたと報告。また「丸1日間飲まず食わずの上の大手術。体力消耗から急速な回復を目論む老害老人wなう」とし「何はともあれスマホを確認するツイ廃老人なう」と即Xを確認したと明かした。

 そして「『院長が死にそうだ』と風評が広がっているそうな(笑)」と拡散されている情報について触れると「医者は軍人と同じだと考えているかっちゃん。銀座高須クリニックの患者さんとスタッフの動揺鎮圧のために緊急退院なう」とし、元気に勤務しているとアピールしていた。

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