ガンバレルーヤ「とんでもない事故物件」に住んだ過去明かす 「子供の手形が…」驚きの怪奇現象が続々

[ 2025年7月24日 17:13 ]

「ガンバレルーヤ」のよしこ(左)とまひる
Photo By スポニチ

 お笑いコンビ「ガンバレルーヤ」よしこ(34)とまひる(31)が24日までに陣内智則のYouTubeチャンネルに出演。心霊体験を明かした。

 日本テレビのバラエティ番組「内村てらす」でブレークした2人は同番組のレギュラー出演決定を受けて上京し、同居をスタート。まひるは「内村てらすのスタッフさんのご厚意で2人で7万とか(の物件)で3年くらい住んで、1回次のところ行ったんですけど、そこがとんでもない事故物件で」と激白した。

 元々霊感があるというまひるは内見の段階で体調が悪くなったというが、「そのまま吐いちゃって熱が出て病院で点滴入院してる間に(よしこが)勝手に契約しちゃって」と説明。「仕事行って帰ってきた時にまず家中の電気ついてたんですよ。消したのに。あと買ったばかりのテレビの液晶の上に子供の手形がパンパンってついてたんです」とエピソードを明かした。

 さらに就寝中にシャワーが出る、テレビが勝手に点いたり消えたりする、タオルが一気にカビるなどの現象が起き、まひるは霊視芸人のシークエンスはやともを招いたという。「寝室を見て“いますね”って。ヤクザの霊がこっちにらんでますって言ったんですよ」と明かした。

 ほかに紹介された霊媒師にも「“寝室はちょっともう開けないで”っていうレベルで」忠告を受けたといい、「マンションというよりもこの土地が悪いみたいな。なんかトンネルの真横だったんですよ、その家が。そのトンネルの中の悪い気が全部マンションに流れてきてて、霊道になってる」との説明を受けたことを明かした。
 

続きを表示

「陣内智則」特集記事

「美脚」特集記事

芸能の2025年7月24日のニュース