菊地亜美 次女の足にあざ「一生残る?」に反響 夫の「レーザーで取れる」に嫌悪感も「沢山いてびっくり」

[ 2025年6月16日 17:53 ]

菊地亜美
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 タレントの菊地亜美(34)が16日、自身のインスタグラムを更新。次女の体にあるあざについて伝えた。

 今年3月に生まれた次女について、「こういうあざ初めてのパターンなのだけど、一生残るやつなのかしら」とストーリーズに投稿。次女の写真を公開し、左足首にあるあざについて投稿した。

 その後、「昨日娘のアザについて軽く載せたら たっくさんDMいただきありがとうございました」と反響があったことを報告。「異所性蒙古斑っていうのね!」と続け、次女の場合背中や腕などいろんな箇所にあって、こんなに濃いのは足だけ」と打ち明けた。

 このあざについて夫は「これ将来残らないかな…女の子だから気にしないかな…レーザーとかで取れるらしいよ」と気になる様子。これに対し菊地自身は「えーーそんな気になる?可愛いじゃん レーザーとか大人じゃないんだからこんな小さい子にさせなくて良いでしょーー」と返していたという。

 しかしDMでのコメント内容は違ったようで、「生後2ヶ月でレーザーしました!とか沢山いてびっくり」とし、「逆に嫌がる前の赤ちゃん期の方が良いっていう意見とかも沢山あったり、もちろんそのままにしてたら薄くなったよとか そのままにしてても濃さは変わらないで残ってるよー!などなどたくさんあった」と紹介した。

 そのため菊地は「次の予防接種の時に聞いてみることにしました」と結論。「ありがとうございます」と感謝した。

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