中川翔子 借りている倉庫の広さにスタジオ衝撃 祖父の遺品保管のため「月に数万円かかってるけど…」

[ 2025年6月5日 06:20 ]

中川翔子
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 タレントで歌手の中川翔子(年齢非公表)が4日に放送された日本テレビ系「上田と女が吠える夜」(水曜後9・00)に出演。亡くなった祖父の遺品を全て保管するために倉庫を借りていることを明かした。

 今回は「捨てられる女VS捨てられない女」。捨てられない派という中川は「私は何より、おじいちゃんが大好きすぎて」とし「遺品を何もかも捨てたくないから、毛抜きとか絨毯(じゅうたん)とか表札とか机、日記、ポマードとかヘアトニックとか全部取ってあって」と祖父の遺品を全て残しているとした。

 その理由は「何もかも生きた証だから」とし「そのために倉庫を借りてる」と段ボールなどでいっぱいとなっている実際の倉庫の写真が映し出された。祖父のものに加え、自身のコレクションも保管しており「20坪分借りていて」と明かした。

 これには出演者たちも「20坪!?」と衝撃。中川は「月に数万円かかってるけど、おじいちゃんに課金できてると思うとうれしいから」と笑顔で語った。

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