大悟 新幹線の斜め後ろ席の眠っていた女性に仰天 ミニスカで“男の本能”抗えず視線落とすと…

[ 2025年3月15日 07:10 ]

千鳥の大悟
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 お笑いコンビ「千鳥」大悟(44)が14日に放送されたフジテレビ系「酒のツマミになる話」(金曜後9・58)に出演。新幹線で斜め後ろに座っていた女性に衝撃を受けたことを振り返った。

 「新幹線で食べるのにベストな食べ物」というトークテーマで、大悟は「飯とは関係なく」と前置きしてから「この前、新幹線で席を倒すときに“すいません”ってあるやん」と、座席の背もたれを倒す際に声掛けをした出来事を切り出した。

 背もたれを倒した際、隣席との背もたれに隙間ができることを説明し、背もたれを倒しながら後ろを振り向くと「ぱっと見えたんが女の人やった」と斜め後ろの席に女性が座っていたのが視界に入った。

 その女性を見て「眠ってるなと思ったから、何も言わずにいたら…めっちゃミニスカートやった」と気付いた。これに「これってな、本当にもう男の心理よ。誰もが大悟の応援してくれると思うけど」と強調。続けて「このぐらい(少し)の隙間から、ぱっと見た時に女の子ミニスカってなった瞬間に…勝手にスカートに目が行く。どうしても」と男性心理を口にすると相方・ノブは「もちろん。それは本能というか」と共感した。

 しかし「すーっと目が落ちた時に…そこに携帯のカメラが置いてあった。こっちに向けて」と仰天したという大悟。この女性の行動にノブは「だから…のぞき見すんなよカメラ。防御策じゃない?」と予想。大悟も「ワシはのぞいてないからあれやけど、多分そういう防御策。今はそういう防御策もあるんやなと思って」と感心していた。

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