一時は死亡説も…レゲエ歌手の現在の活動にスタジオ仰天!南キャン山里とノブコブ吉村の淡い思い出

[ 2025年3月10日 21:56 ]

ブレーク当時の三木道三(2001年撮影)
Photo By スポニチ

 大ヒット曲「Lifetime Respect」で知られるDOZAN11(旧芸名・三木道三)が10日、TBS「天真爛漫!あのスターとマエとアト」(後7・00)にVTR出演。現在の活動について明かした。

 14年にDOZAN11に改名。一時はネット上で死亡説も流れたが、現在は絵本作家、アパレルブランドプロデュース、アプリ開発、ペットフードのアンバサダー、スイーツのアンバサダー、日本酒のアンバサダー、バーの1日店長、サガン鳥栖応援歌作成、大学院卒業、スタートアップ支援、神社にレゲエ奉納などさまざまな活動を行っている。

 多岐にわたる活動に、スタジオゲストも衝撃を受けた様子。DOZAN11は「根本はレゲエをしたい。そこと自分なりにつながってるんですよ」と説明し、大ヒット曲の「Lifetime Respect」も披露した。

 番組MCを務めたお笑いコンビ「南海キャンディーズ」の山里亮太は、スタジオゲストの「平成ノブシコブシ」吉村崇と同期。「我々、芸人なりたての養成所に入ったぐらい」と当時を回想。「吉村さんが一番合コンで歌っていた曲かもしれない」と暴露すると、吉村は「そうですね」とうなずき、「一瞬で(当時を)思い出しました」と懐かしそうに語った。

続きを表示

「美脚」特集記事

「中居正広」特集記事

芸能の2025年3月10日のニュース