森且行 3年間に密着したドキュメンタリー映画公開 「戦うわけを感じてもらえたら」

[ 2024年12月1日 05:04 ]

舞台あいさつに出席した(左から)萩原聖人、森且行、穂坂友紀監督
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 元SMAPでオートレーサーの森且行(50)が30日、都内でドキュメンタリー映画「オートレーサー森且行 約束のオーバル 劇場版」(監督穂坂友紀)の公開記念舞台あいさつに出席した。

 2021年にレース中の落車で負った大ケガからの復帰など、約3年間の活動に密着したもの。

 挑戦を続けられる秘訣(ひけつ)を「好きでいないと前に進めない。とにかく楽しいことを探して、腐らずに前に向かって突き進む」と明かし、「戦うわけを感じてもらえたら」と作品をアピールした。

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