高岡早紀 デビュー曲歌う16歳当時の姿に共演者「こんな妖艶なん?」「大人だ!」と驚きの声

[ 2024年5月10日 06:30 ]

高岡早紀
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 女優の高岡早紀(51)が9日放送のフジテレビ系「ミュージックジェネレーション」に出演、88年のデビュー曲「真夜中のサブリナ」を歌う姿を見た共演者から驚きの声が上がった。

 高岡は今年で歌手デビュー35周年。デビュー時には「映画もドラマも歌手も全部同じタイミングでやっていた」というが「でも歌手が一番最初」という。

 VTRが流れると共演者からは「こんな妖艶なん?」「大人だ!」の声。MCの「さまぁ~ず」三村マサカズは「すごく大人っぽく見える時と、幼い時があっていいですね」とし、大竹一樹も「この16歳は、ある程度経てきて…。人間たちを見てきた後みたいな雰囲気ありますよ」と続けた。

 高岡は「そんなことないですよ。普通の16歳」と言いながらも「こんなの見てると、娘に似ている」と語っていた。

 ネットでも「本当に衝撃的な美少女だった」「うわーっ16歳には見えない!!」「デビュー当時から大人びた歌い方だった」「高岡早紀かわいいなぁ」「高岡早紀めちゃ綺麗や」「高岡早紀さん51歳?!お綺麗」「魅力的や」などの声が上がっていた。

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