神田愛花 事務所に所属するアナウンサーの人数に危機感!?「芽を摘むのに必死で」も…仕事奪う存在皆無?

[ 2023年8月8日 20:15 ]

フリーアナウンサーの神田愛花
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 フリーアナウンサーの神田愛花(43)が8日放送の日本テレビ系「踊る!さんま御殿!!」(火曜後8・00)に出演。所属事務所の「セント・フォース」の現状に危機感を口にした。

 この日は「納涼!女子アナ浴衣祭り」として望月理恵、鷲見玲奈、神田らセント・フォースに所属しているフリーアナウンサーが出演。MCを務める明石家さんまから所属しているアナウンサーの人数を聞かれると、望月が「大体200人近くは…」と明かした。

 まさかの大人数にスタジオからは驚きの声があがり、さんまも「200人もいるの?」とびっくり。200人もいる理由について望月は「スプラウトっていう学生の子たちもいるので。まだ出てなくてもっていう子たちもたくさんいます」と語った。

 これに神田は「そんなに若い子たちが入ってくるって…芽を摘むのに必死で」と仕事を奪われてしまうのではないかという危機感を口にした。スタジオが笑いに包まれる中、さんまが「仕事奪われてな。収入は変わってしまうねんからな」と反応すると神田は「そう!」と大きく頷いた。

 望月は「神田さんの仕事を奪う人はいない」と返すと、鷲見も「なかなか奪えないです」と確固たる地位を築いているとした。さんまは「そうか。神田の仕事は被らないのか。みなさん」と納得すると、神田は「被ってますから」と反論して笑わせた。

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