ドジャース・大谷 18メートルのキャッチボール再開 ゴームズGM現状明かす

[ 2024年12月11日 02:30 ]

ドジャースのブランドン・ゴームズGM
Photo By スポニチ

 手術を受けた左肩のリハビリ中の大谷について、ドジャースのブランドン・ゴームズGMが「彼は投げ始めている」と説明。

 12月に入り60フィート(約18メートル)の距離でキャッチボールを再開したと明かした。

 来季の球数やイニング数は制限されるため「シーズン終盤にピークが来るようにもっていきたい。それが理想的なシナリオ」と話した。

「ドジャース」特集記事

「大谷翔平」特集記事

野球の2024年12月11日のニュース