フィリップ モリス ジャパン テリアからメンソール新銘柄を1月9日から順次発売
フィリップ モリス ジャパンは来年1月9日、加熱式タバコ「IQOS イルマ アイ」、「IQOS イルマ」専用タバコスティック「テリア」から、カプセル入りメンソール新銘柄「テリア リビエラ パール」を新発売する。
「弾ける、甘く爽やかなフローラルの香味」と打ち出している通りの爽快メンソール製品。カプセルをつぶす前は深みのあるメンソールの味わいが、カプセルをつぶすと口の中でメンソールが広がる。「爽やかでフローラルな香り」を美しい海岸線や沿岸(リビエラ)に咲くバラやレッドベリーのイメージと結びつけて製品名とした。
ターゲットは、フレーバー系メンソールの味わいを求めている紙巻タバコを使用する20歳以上の喫煙者と、すでに加熱式タバコのユーザーで新たな味わいを楽しみたい人。この発売によって「テリア」のラインアップは全24銘柄になる。
同社ポートフォリオ・マーケティング・ディレクターのダニエル・セヴシック氏は「テリアとして新たな選択肢、そしてタバコの満足感や味わいを提供するべく、本製品を発売することに至りました」とコメント。全国のIQOSストアや公式ショップ、コンビニを含む全国の取り扱い店などで同日から順次発売。価格は20本入り税込み580円。
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