【京都4R新馬】ナリノエンブレムV ルメール「スタートからスピードを出してくれた」

[ 2024年11月30日 11:47 ]

<京都4R>レースを制したナリノエンブレムとルメール騎手 (撮影・亀井 直樹) 
Photo By スポニチ

 30日の京都4R・2歳新馬(ダート1200メートル)は、ナリノエンブレム(牝2=加藤征)が制した。

 ナリノエンブレムは父パドトロワ、母オメガエンブレム(母の父ウォーエンブレム)の血統。

 騎乗したルメールは「スタートからスピードを出してくれた。その後はマイペース。直線でまた加速することができた。ダート1200メートルも(適性は)バッチリですね」と話した。

「クリストフ・ルメール」特集記事

「2026 皐月賞」特集記事

ギャンブルの2024年11月30日のニュース