【ジャパンC】(10)ドゥレッツァ 仕上がりに自信、尾関師「リラックスしている」

[ 2024年11月23日 05:16 ]

 ドゥレッツァは角馬場で乗り込んだ後、ダートコースを力強い脚取りで周回。尾関師は「リラックスしている。いいコンディションで迎えられる」と好感触を伝えた。

 前々走の天皇賞・春(15着)は栗東滞在で調整。その時と比較し「今回は美浦で1週ごとにいい負荷をかけられた。(調整の)流れとしてはいい」と仕上がりに自信を見せた。

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