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【中日新聞杯】傾向と対策

[ 2020年12月12日 05:30 ]

 過去10年の結果から傾向を探る(10、11年は小倉開催)。

 ☆年齢 3歳【2・2・2・5】、4歳【3・3・4・29】、5歳【2・0・2・36】、6歳【2・1・2・35】、7歳【1・4・0・21】、8歳以上【0・0・0・15】。中心は4歳馬。3歳馬も健闘。

 ☆ハンデ 51キロ以下【0・0・0・4】、51・5~53キロ【1・0・0・20】、53・5~55キロ【4・7・3・64】、55・5~57キロ【4・2・7・48】、57・5キロ以上【1・1・0・7】。軽ハンデ馬は苦戦。

 ☆前走着順 1着【1・0・0・19】、2着【1・2・1・9】、3着【1・1・2・5】、4着【1・3・0・12】、5着【1・0・2・15】、6~9着【2・1・0・34】、10着以下【3・3・5・49】。前走掲示板を外した馬の巻き返しが目立つ。

 結論 ◎ヴェロックス ○サトノガーネット ▲マイネルサーパス

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