【東海S】戦い終えて

[ 2019年1月20日 16:51 ]

<東海S>1着のインティ(右)と2着チュウワウィザード(3)(撮影・椎名 航)
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 2着=チュウワウィザード(川田)こちらもいい位置を取れてしっかり走ってくれた。全力の走りはしています。勝った馬が強かったです。

 4着=コスモカナディアン(丸山)上位3頭は強かった。この馬なりに頑張っている。

 5着=アスカノロマン(太宰)内でロスなく立ち回れた。速い時計の決着に頑張って対応した。

 6着=アングライフェン(鮫島駿)この馬の形を崩さず内々をロスなく追走。直線も脚を使っている。 

 7着=カゼノコ(小崎)調子が良かった分、外に回しても脚を使っていた。

 8着=グレンツェント(ミナリク)1枠だったので積極的にいいポジションで。道中もスムーズだった。

 9着=シャイニービーム(藤懸)7歳馬だがラストまでしっかり脚を使っていた。

 10着=メイショウスミトモ(古川)時計が速い。調子は少し戻ってきた感じがする。

 11着=マイネルバサラ(吉田隼)スタートをつんのめってでる感じに。

 12着=アンジュデジール(昆師)両サイドからこすられてプレッシャーがかかったようだ。本番のフェブラリーSはもっとしっかりと仕上げる。

 13着=モルトベーネ(藤岡康)ある程度のポジションはとれたが終始、手応えがない感じ。

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