NY在住の大橋未歩アナ、人生初のギックリ腰「夫のパンツを泣く泣く履いてる」 10分かけてトイレへ

[ 2026年4月6日 17:02 ]

大橋未歩アナウンサー
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 元テレビ東京で米ニューヨーク在住のフリーアナウンサー・大橋未歩(47)が6日、自身のインスタグラムのストーリーズで、人生初のギックリ腰になったことを明かした。

 痛みを和らげるテープや薬などの画像とともに「人生初ギックリ ギックリ侮ってた」と投稿。「トイレ行くのに10分かかる 自分のパンツが かがまないといけない 引き出しでとれなくて 夫の泣く泣く履いてる」とユーモアを交えて不便な生活を明かし、「今は誰も私を笑かさないでください」とつづった。

 続く投稿では「すぐさま治療法などを送ってくれたり みんな優しすぎる!」と感謝のメッセージ。そして「床に落ちた湿布」の画像も披露し「もう2日ここにいる 拾えなさすぎて面白くなってきた ちなみにこの写真もかがめないから直立からズームで撮ってる」と大笑いの顔文字を投稿した。

 「ギックリ便り 読み切れないほどのお大事にメッセージいただいてしもうた 皆さんありがとう」と感謝を伝えている。

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