松岡昌宏、少年時代に“ドハマり”したファミコンソフトとは?次々に挙げ「止まらないね!」

[ 2026年3月25日 22:45 ]

松岡昌宏(MMsun公式インスタグラム@mmsun.incから)

 元TOKIOの松岡昌宏(49)が11日に公式YouTubeチャンネルを更新し、少年時代に“ドハマり”したファミコンのソフトについて語る場面があった。

 「ハマったファミコンソフトは?」という話題になると、松岡は「ディグダグII」「F1レース」「エキサイトバイク」「プロ野球ファミリースタジアム(ファミスタ)」「スーパーマリオ」「スパルタンX」「イー・アル・カンフー」「熱血硬派くにおくん」「忍者くん」と次々に挙げる。

 また「昔よく友達と飲んでる時に“渋いファミコンソフトを言えたヤツが勝ち”っていうのがあって。俺が持ってた中で一番渋かったのが『ちゃっくんぽっぷ』。正直、何が面白いか俺も分からなかった」と懐かしむ。

 「買ってやるまで、当たりかハズレかが分からない。ジャケ買い的な要素もあって面白かったよ」といい「ファミコンの話、止まらないね!」と笑顔をみせていた。

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