近藤春菜 ネタ披露した後輩芸人が「実は私と同じ小中学校出身」 まさかの共通点にスタジオ仰天

[ 2026年3月23日 05:05 ]

近藤春菜
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 お笑いコンビ「ハリセンボン」の近藤春菜(42)が22日に放送されたテレビ東京「すっかり にちようチャップリン」(後10・00)に出演。ネタを披露した後輩芸人が、自身と同じ小中学校の出身であることを明かした。

 今回は、新ネタのみの賞レース「シン・チャップリン杯」と題し、出場した12組が賞金200万円と豪華副賞を懸けて激突した。

 その6組目に、大会最年少のダークホースとして期待されるコンビ「ナチョス」が登場。ネタ披露後、MCの近藤が「ここでナチョスの新情報があるんです」と切り出したが、「これも、あまり言いたくないんですけど……」と、何やら複雑な表情を見せた。

 出演者たちが身を乗り出す中、近藤は赤いスーツを着用したにしむらを指し、「実は、私と同じ小中学校出身なんです」と告白。意外な接点にスタジオからは驚きの声が上がった。

 近藤が「東京の狛江市っていう、日本で2番目に小さい市の……」と続けると、にしむらも「はい。一小(第一小学校)、一中(第一中学校)出身です」と即答。千鳥のノブから「やっぱり春菜は大先輩として有名なん?」と聞かれると、にしむらは「有名どころじゃないですよ。市役所に住民票を取りに行ったら春菜さんのパネルが立ってますから。僕らにとってのスターです!」と熱弁し、地元での圧倒的な知名度を明かした。

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