松村沙友理 第1子妊娠中に想像と違って不安だったこととは? 病院の先生とのやりとりも明かす

[ 2026年3月22日 18:47 ]

松村沙友理
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 乃木坂46元メンバーで「さゆりんご」の愛称で親しまれるタレントの松村沙友理(33)が22日、自身のYouTubeチャンネルを更新。視聴者からの妊娠・出産への質問に答える中で、妊娠中に第1子の胎動があまりなく、不安だったことを明かした。

 「妊娠中に“これ誰も教えてくれなかった”って思ったことはありますか?」という質問に、「自分の想像と違ったなと思ったのは、あんまり胎動がなかったんですよ」と回答。「それが心配で何回も病院の先生に聞いたりしたんですけど、“その子の個性かもしれません”ぐらいな感じで」と病院の先生とのやりとりも明かした。

 「動いたかなっていう胎動を感じるくらいだったので、生きてるなっていうのはあったんですけど、“蹴られた”“あ”っていうのは一度もなかったです。パンチされたことも一度もない」と回想。

 「それが結構心配だったし、そういうタイプもいるって分からなかった」と続け、「胎動カウンターっていうのがあって、なんかもう怖すぎて、くせになるくらいやってた」と振り返った。

 「でも、結局元気に生まれてきてくれたので、本当にその子の個性だったんだなって思うしかないというか」と語りつつも、「本当に、後半の1カ月、2カ月くらいは、ちゃんとおなかの中で生きてる?っていうのは不安でした」と当時の心境を赤裸々に語った。

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