山田花子「泣いて可哀想…」麻酔数本、2本抜歯の次男にオロオロも最後爆笑の理由が最高!

[ 2026年3月17日 17:50 ]

山田花子
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 2児の母親で吉本新喜劇の山田花子(51)が17日、ブログを更新。次男の歯の治療で一緒に病院に行ったことを報告した。

 この日は休日で次男“ロナウドちゃん”と口腔外科に行ったと説明。次男は過剰歯という、前歯の歯茎の奥にいらない歯が2本あり、「矯正するのに邪魔になるので抜くことになりました」と明かした。

 そのうちの1本がかなり奥にはえていることもあり、何本も麻酔の注射を受けたため「泣いて可哀想でした…」と母親としてオロオロ。結果、1時間以上かけて無事に抜いてもらい、医師から「めっちゃ頑張りましたよ!たくさん褒めてやって下さい」と言われたという。

 帰宅後、痛み止めの薬を飲んで次男はふて寝。ただ、治療後に“ご褒美何がいい?”と聞いたら「ロナウドちゃん“シール!”やって」「可愛いね」と爆笑。「好きなシール、たくさん買ってあげるよ!!」「これで矯正できるね。立派なロナウドちゃんでした」と褒めながら約束した。山田は次男がシールに大ハマりしていることを16日までにブログで明かしていた。

 この投稿にファンは「ロナウドちゃんお疲れ様でした」「えらい!えらい!大人なでも麻酔注射、怖いし痛いのに…いっぱい誉めてあげて下さい」「ご褒美シールが良いなんてロナウドちゃん可愛い」「たくさんシール買ってもらってね」などとコメントを書き込んだ。

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