タブラ奏者・ユザーン氏 インドで声を掛けられ「私のことわかりますか」その“正体”に「すごすぎ」の声

[ 2026年2月24日 15:34 ]

ユザーン氏のインスタグラム(@u_zhaan)より

 北インドの打楽器・タブラの日本の第一人者として知られるユザーン氏(48)が24日までに、自身のX(旧ツイッター)を更新。滞在先のインドでの出来事が反響を呼んでいる。

 ユザーン氏は「今インドのケーララ州でボートに乗り込んだとき」と書き出し、とある女性から「すみません、私のことわかりますか」と声を掛けられ、「いやわかんないです」と返したことを明かした。

 するとその女性は「前に新小岩でタクシーのシェアを申し込んだ者なんですけど、ユザーンさんはなぜこんなところにいるんですか」と吐露。ユザーン氏は「それはこっちのセリフだ」とツッコんだ。

 そしてユザーン氏は、23年4月の自身の投稿を引用しつつ紹介。そこでは「新小岩の駅前で知らない女性から『すみません、ユザーンさんですよね? タクシーをシェアしませんか?』と声をかけられた」と報告されていた。

 この投稿にフォロワーからは「スゲ~確率ww」「私なら恋に落ちる(笑)」「すごすぎw」「赤い糸!」「縁が有りすぎます!!!!!」「BGMで小田和正が流れたわ」などの声が。

 また他に「この後どうしたのか気になってる」「なんでそんな面白いことばかり起きるのだろう」「ユザーンさんたまにバズるけどこれはホンマすごい」などのコメントが寄せられている。

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