ひろゆき氏「中道改革連合」の名称バッサリも…若手議員が説明「執行部に“違う名前がいい”と提言も」

[ 2026年2月11日 21:45 ]

「ひろゆき」こと西村博之氏
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 衆院選神奈川7区に「中道改革連合」から立候補するも、落選した中谷一馬氏(42)が11日、ABEMA「Abema Prime(アベプラ)」(月~金曜後9・00)に生出演。物議を醸した同党の名称について言及する場面があった。

 同党のネーミングセンスを巡り、ひろゆき氏は「略称で“中核連”と言われるような名前を付ける時点で“人からどう見られるか何も考えてないようなヤツらがやってるな”っていう」とバッサリ。

 また「それを止めることもできなかったわけじゃないですか、若手の人たちもいたと思うんですけど。当然の負けだと思うんですよね」と語っていた。

 これを受けて、中谷氏は「実は中道改革連合の名前が報道で出たときに、私たち若手や中堅からは相当執行部には“違う名前がいいんじゃないか”と提言させていただいております」としたが、かなわなかったと説明していた。

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