ひろゆき氏、中道が大敗したのは「当然」と思うワケ「“中核連”と言われるような名前を付ける時点で」

[ 2026年2月11日 21:34 ]

「ひろゆき」こと西村博之氏
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 実業家・西村博之ひろゆき)氏(49)が11日、ABEMA「Abema Prime(アベプラ)」(月~金曜後9・00)に生出演し「中道改革連合」のネーミングセンスに物申す場面があった。

 衆院選、公示前198議席だった自民は、単独で3分の2を超える316議席(315+追加公認1)を獲得した。一方で目も当てられない結果だったのが、立憲民主党と公明党の合流で1月に結党したばかりの中道。公示前の167議席から100議席以上減らす49議席と、歴史的な大敗となった。

 この件について、ひろゆき氏は「略称で“中核連”と言われるような名前を付ける時点で“人からどう見られるか何も考えてないようなヤツらがやってるな”っていう」とバッサリ。

 また「それを止めることもできなかったわけじゃないですか、若手の人たちもいたと思うんですけど。当然の負けだと思うんですよね」と語っていた。

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