“独身貴族”河井ゆずる「誰かに支えてほしいな、とか」“寂しさを感じる瞬間”に共演者「分かります」

[ 2026年2月6日 11:36 ]

「アインシュタイン」河井ゆずる
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 お笑いコンビ「アインシュタイン」の河井ゆずる(45)が、5日深夜放送のテレビ朝日系「あざとくて何が悪いの?」(木曜深夜0・45)にゲスト出演。日常生活で寂しさを感じる瞬間について語った。

 同番組で「自分1人の単独ライブがちょっと前にあったんですけど」と切り出し、「その時は何にも考えられなかった、いっぱいいっぱいで」と回想。「でも忙しい時ほど、恋愛したいなっていう気持ちは強かったり」と語った。

 そして「誰かに支えてほしいな、とか」と本音を吐露。「どんだけ忙しくても、帰ってフッと抜ける瞬間がある。その時にまったく1人ってちょっと寂しいなって思う」と打ち明けた。

 これに元℃―uteのメンバーで歌手、俳優として活躍する鈴木愛理が「分かります」と共感。「家で、それこそ1人でポテトチップスとか開けちゃって」と話すと、「南海キャンディーズ」山里亮太も「1人でポテトチップスを食べる時の咀嚼(そしゃく)音って、デカいんだよね」と想像していた。

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